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2013-7-16

外壁と屋根のリフォームの目安

屋根が家の頭ならば、さしずめ外壁は家の衣服と言えるでしょう。 外壁も屋根も夏の日照りや冬の寒さ、雨・風などの過酷な自然条件に常にさらされそれらの自然の環境から住まいを守っているという点では同じです。そういった点から外壁や屋根の傷みにも気を付けたいところです。ところで、外壁と屋根はだいたい10年前後をリフォームの目安としています。しかし劣化の具合によって小さな補修から塗装、リフォームまで外壁と屋根を修繕する規模も様々です。 外壁や屋根のリフォームは小さな傷みのうちに修理しておけばいいのですが、外壁、ましてや屋根となると普段からまじまじと眺めることがない箇所だけに、つい先延ばしにしてしまうことが多いようです。外壁や屋根の工事はどんな時に行えばいいものでしょうか。屋根の場合は目安としてコケや雑草が生えてきたり、色あせが目立ってきたり、枯れ葉が溜まっていたりした時が工事(リフォーム)時です。もしも棟の瓦がズレていたり割れたりしているなら早急に行った方がいいでしょう。 外壁の場合は外壁を触って塗装のはがれや色落ち、変色がないかが目安です。触ってみて手に白っぽく塗装が付いてくるようであれば塗装の水をはじく効果が落ちていることになります。他にも壁面などにカビや藻が発生しているかどうか、モルタル壁の場合大きなひび割れがないかが注意する点です。 外壁といい屋根といい、ちょっとした修理でも業者にまかせるのがおすすめです。

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